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落第る(おちる)☆

Posted by とる☆ねこ on 30.2008 息子の話 21 comments 0 trackback
とる☆ねこです。

昨日からタイトルを、ガリレオ風にしております。
マイブームなので…。

「落第る(おちる)」というショッキングなタイトルなので、
昨日のブログを読まれた方は、心配されたかも知れませんが…。

一応息子は、高校へは上がれるようです。
ただし、問題は、上がってから。


個人懇談で、担任の先生は、成績表を見るなり仰いました。
「高校へは上がれますが、後が大変ですよ。高校には、落第がありますからね。」

息子の現在の席次を聞いて、私は縮み上がりました。
ワーストテンに、堂々入っているのです。

先生は、過去の成績表を眺めながら静かに仰いました。

「入学試験は、40番台だったのにねえ…。
どうして、こうなったんでしょうね。」

私は、蚊の鳴くような声で先生に、今までの経緯を話しました。
授業すら聞いていなかったこと、ノートも取らないできたこと。
そして、「全く書かずに本だけを眺めている」勉強方法のことも。

そして、何度も何度も注意しているにもかかわらず、
本人が、全く改善する気配がないことも。

すると先生は優しく微笑みながら、
「でも、お母さん、こういう子は、毎年数人必ずいるんですよ。
入試が簡単だったから、甘く見ちゃったんでしょうね。」

私は、すがるような思いで、先生に聞きました。
「その子達は、どうなったんでしょうか?!」

「まあ、さすがと言う子もあれば、そうでない子もいて…。」

あ~!!そんなことくらい、言われなくても解ってるわいっ!!
私が聞きたかったのは、そうでない子がどうなったのか、ということだったのに…。

「先生、一体、どうすれば良いんでしょう?!
先生の経験から、どう、親として対応すれば良いんでしょう?!」
必死に先生に尋ねました。

「そうですね、何か刺激があると良いんですが。
兄弟とか、友達の刺激はどうですか?」と、先生。

「駄目です。一人っ子です。
その上、仲の良い友達はトップクラスの方達ですが、
自分の成績で臆する事も無く、楽しくお付き合いしているようです!」

「ふうむ、でも、こういう子は、自分でやる気を出さない限り、
いくら言っても、無駄でしょうからね…。」と、先生。

「お母さん、いっそのこと、高二位まで、
下手に手を出さずに、このまま見ていてはどうでしょう?」

「そんな事、無理です!心臓が持ちません~!!」
私は悲鳴を上げてしまいました。

責任感のある、素晴らしい先生です。
決して、見捨てて仰っているわけではありませんでした。

「中学校は、お遊びでしたが、高校は違います。
どうしても越えなくては先に行けない、ハードルを儲けています。
そうなったら彼も、やらざるをえなくなってくるのではないでしょうか。」

「先生、宜しくお願いします!見放さずに、いてやってください!」
最期は、哀願になっていました。

よろける足で、席を立った後、先生が仰いました。

「今日の話し(落第のこと)で、少し発破を掛けて、
期末頑張るように言ってみてください。少しでも上がると、後々随分違いますから。」

「へへーっ」と、平身低頭で、教室を後にしました。


自宅に戻り、息子に「落第」という現実が、高校には待っていることを話しました。
そして先生が、期末頑張るように仰っていたことも。

息子は、その先生を、心から尊敬しています。
認めて貰いたい、とも思っているようです。
後は、息子の気持ちが、持続してくれるかどうか。


夜になって、私は友人達とカラオケに出かけました。
後ろから、息子が一言、脳天気に言いました…。
「お母さん、充分発散してきいや~!」

ストレスの原因が何を…!!
開いた口がふさがらない、とは、まさしくその時の私のことでした。


今朝、何気なく息子が生まれた頃の日記をめくっていると、
息子の命名をした日に、こんな文章を見つけました。


「晴れた青空を、のびのび飛び回る、そんなBOYになりますように!」

…そう。私の願い通りに育っているわ。


ただし今は、雨の日の前の、ツバメのようだけど。



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稼働ぐ(かせぐ)☆

Posted by とる☆ねこ on 29.2008 私の話 4 comments 0 trackback
とる☆ねこです。

今日は、息子の学校の個人面談。
ここ数日、ため息ばかり出てきてしまいます。

嗚呼、一体何を言われるのだろう…。
本来は、理系か文系かの進路を決める場なのですが、うちはそれ以前の問題。

「このままでは、高校へは上がれません。」
「このままで、高校に上がっても無駄です。」

そんな言葉を言われたら、どうしたら良いんだろう…。


いつも最悪の状態を考えてしまう性格。
でも、昨夜、あることを決心しました。

「もし、そんなことを言われたら、息子を海外に出してしまおう!」

私も否が応でも子離れするし、
息子も、自立せざるをえなくなります。


その話をすると、息子が「えーっ?!」と、悲愴な顔。

「どこに住むん?」と、息子。
「そりゃ、ホームステイか、寮でしょ。」と、私。
「食事は…。」と、息子
「そりゃ、まずいわな。」と、私。

息子は日本食が命。

私の留学時の話しやら、フィンランドに行った時の事などから考えて、
何よりも食べ物が心配らしい。

「でも、地元の高校行くよりはましでしょ?」と言ったら、
「まあ、それはそうやけど…。」
「醤油くらいは送ってやるから!」と、とどめを刺しました。

夕食時、テレビに赤ちゃんが映し出されて、
「嗚呼かわいい、あんたにもこんな時があったのよ。」と私が言うと…。

「その、かわいい子を、海外へ追い出す…と。」恨みがましく、息子。

昨夜は、元気なく「もう寝るわ」と、早々に寝てしまいました。
(ざまーみろ、お前も一晩くらい、心配して過ごせ~)


話しは変わって、階下にある義父の家ですが…。
あらかた残すものと捨てるものの区別が付いたので、
これ以降のゴミ処理と、掃除を、専門科に頼むことにしました。

これで、ついに私はゴミとの格闘から、抜け出ることが出来ます。
総費用は25万円。

ついでに、我が家の台所など水回りの掃除も、お願いすることにしました。
合計、30万円。


万一息子が海外に行くことになったら、それこそ費用が嵩みます。


昔、おばあちゃんに言われた言葉を思い出しました。
「稼ぐに追いつく貧乏なし。」と。


おばあちゃん、それ、本当?!



ガリレオ☆

Posted by とる☆ねこ on 24.2008 本の話 18 comments 0 trackback
とる☆ねこです。

今日は親子三人、バラバラの夕食。
初めてのことかも知れません。

息子は、クラブの先輩の「追い出し」。
帰宅が23時頃になるようです。

中学生と高校生の集団が、焼き肉屋で「宴会」するのです。夜遅くまで。
さすがに中一の時は心配で、店の前まで迎えに行きました。

高校になると、食事の後カラオケに行って、夜中まで歌うらしい…。
電車無くなるのに、どうして帰ってくるつもりだろう…。

高校生から朝帰りとは…。
なんとも恐ろしいクラブの「しきたり」です。


亭主は、(自称)組合の打ち合わせ。
お風呂に入って、良いにおいをさせて出かけました。

帰宅は午前様かな?
いつもは九時過ぎには寝てしまうのに、お元気な事。


でもお陰様で、私は今夜、一人自由に過ごせます!!
ビール片手に、只今ブログ更新中。

本来一人が好きなのに、一人になれることがほとんど無い私にとって、
久しぶりの「恵みの雨」のような時間です。


じんわりと 心にしみる ひとりかな


音楽も流さず、時計の音だけが響いています。
猫が、膝の上で眠っています。


今夜はこれから、今日発売された、
東野圭吾のガリレオの世界に浸ります。

「ガリレオの苦悩」が先か、「聖女の救済」が先か。
「竜馬様」には悪いけど、ちくっと「湯川学」と、難事件を解決して参ります。


白衣の福山雅治が…
「面白い、じつに面白い。」そう言いながら、手招きをしています。


あああああ、もう、行くしかない!!




三日目の壁☆

Posted by とる☆ねこ on 14.2008 私の話 23 comments 0 trackback
とる☆ねこです。

決算と、繁忙期と、義父宅の掃除、その上色々なことが重なり、
ブログの更新や、皆さんのところに遊びに行く間がなくて、本当にすみません。


少し働きすぎて、精神的にも参っていたところに、
義妹が、義父を家に帰したいと言ってきました。

この上義父まで背負い込んだら、私は壊れてしまうでしょう。
丁重にお断りしたのですが、どうしても聞き入れてもらえません。

財産分与でごねるわよ、という、脅し付きです。
さすがは、義父のムスメ。


あまりしつこく食い下がってくる様子を見かねて、
息子までもが電話に出てくれました。

息子は冷静に、かつ、丁寧に断り続け、
「お母さんを殺す気ですか?」とまで言ってくれました。

でも、結果的に義妹の意志は変わらず、
電話は物別れのうちに終わりました。


義父がどん底で放り出して、私達だけで必死で守ってきた会社が、
一部義父名義の土地の上に建っているので、その権利を主張しているようです。

弁護士に相談に行くつもりもしていますが、
私はとことん、亭主の実家に振り回される運命にあるようです。


その電話の後、心底、結婚したことを後悔していたら…。
息子が一言言ってくれました。

「俺が、生まれたやないか。
俺、今までお母さんに甘えすぎてたわ。」

「今日が、俺の転機かもしれん。
俺、変わるから。絶対お母さんを守るからな。」


久々に、号泣しました。

息子の手を握って、息子の成長に感動して。
息子も、強く私の手を、握り返してくれました。

その手からも、男らしい、力強さを感じました。

その夜、私は心から神様に感謝しました。
「息子を与えてくれて、ありがとうございます…!」と。


その日から二日目の昨日。

家族三人で、昼食を取っているときに、
「ところで、中間考査に向けて、頑張ってる?」と、私が聞いたら…。

「うん、一応今は頑張ってるんやけどな…。」と、息子。
「え?お母さんのために、変わってくれたんじゃ無いの?」と、私。

「俺、三日坊主やろ。そろそろ三日目の壁やねん…。」と、息子。


三日目の今日、彼は壁を乗り越えられるのでしょうか。
それとも、またいつものパターンに戻るのでしょうか。


息子に半分入っている、亭主の血。
そう言えば、亭主も義父も、口先だけはいっちょまえだったっけ。


期待せずに、弁護士さんの処へ行こう。
ついでに、離婚も相談して来ようかな?







将来の道☆

Posted by とる☆ねこ on 07.2008 息子の話 19 comments 0 trackback
とる☆ねこです。

「5÷0.2」を、「10」と、答えてしまいました。
先日、テレビで放映していたクイズ番組の、小学生の算数の問題で。

私が、真剣に「竜馬がゆく」を読んでいる最中(言い訳です)、
息子が、「はい、お母さん、答えはいくつ?」と聞いてきたのです。

「両方を10倍して、計算してみ。」と息子。全く、人を小学生扱いしています。
でも、そうしてみると、簡単じゃん。成る程。

息子はさらに、「15000円の、30%引きはいくつ?」という問題も、聞いてきました。
適当に、「7350円」と、答えてしまいました。

「どうやって計算したん?」と、詰め寄る息子。
「え?15000円に0.7掛けたよ。」と、私。

「じゃあ、10000円に、0.7掛けたら、いくつ?」と、息子。
「7000円!」と、私。

「次に、5000円に、0.7掛けたら、いくつ?」と、息子。
「え、3500円!」と、私。

「それを、足したらいくつ?」そこまで息子は、かみ砕いて説明してくれました。
「7350円?」と私。

頭、固まってます。
「羞恥心」の上手を行ってしまいました。

息子に言われてしまいました。

「本当に僕、お母さんから生まれてきたん?」
…深い深い、ため息と共に…。


それにしても、息子の問題の導き方はいつも分かり易くて、
ふむ、ふむ、やっぱり、将来塾の講師はまず大丈夫。


それにしても、私には、数学的素養が全くありません。

中学になるまで、九九と分数が出来ませんでした。
高校受験という必要に迫られて、やっと出来るようになった次第です。
但し、国語は昔っから超得意でした。


同じ番組で、「十五少年○○記」の、○○を埋めよ、と言う問題が出されました。
こんどは亭主が頭を抱え、「え?観察記か?」と、答えました。

それから古文の、「いとをかし」の、「をかし」の意味も、
亭主はさっぱり答えられませんでした。


亭主には、文学的素養が全くありません。

今までの人生で読んだ本は、「伊豆の踊子」と、
宇能 鴻一郎が数冊だけ。
でも、数学的感覚は、人並みはずれています。


そこで一言、私は息子に言いました。
「おまえ、良かったなー、ここだけは良い所取りしたね。」

お母さんの数学的センスの無さと、
お父さんの国語的センスの無さを受け継いでいたら…。

考えただけでも、恐ろしいことになりそうです。


もう一つ息子には、初対面の人間とか、年の離れた人間とでも、
全く平気で会話が出来る、という特技があります。


先日も私の留守中、知人からの電話に息子が出て、
私の代わりに、長々世間話をしていたようです。

後日、その知人から電話をもらい、「アレは、○○君の特技よね。」
「確かに。営業に、向いているかもしれない。」と、私。

彼女の親戚に、外車販売の○ナセの偉いさんがいるのを思いだし、
思わず、頼み込んでしまいました。

「将来、ヤ○セに入れて!!金持ちのコネも有るから、きっと結構売ると思うよ!」
知人も、「そんな心配、いらないわよ~!」と言いつつ、
「でも、トップセールスになるかもね…。」


これで、塾の講師以外にもう一つ、息子の将来の道が開けました。


さて、そろそろ決算の仕事にかからねばなりません。
こんなに数字音痴が、「経理」なんか出来るのか?そう、思われたあなた。

あなたは、「経理」の仕事を、ご存じ有りませんね。
あれは、数学的発想よりも、記憶力と、まめさがものを言います。

計算は、プログラムや電卓が勝手にしてくれます。

それよりも、これは以前どういう振り分けをしたか、とか、何費で落としたかとか。
数年前の記憶をたぐり寄せることもしばしば。


一度目を通した物は、ある程度記憶しています。
昨日も、帳面の収支が合わずに、沢山の数字を睨んでいました。

すると、4983という数字に目がとまり、
「あ、これ、4938と電卓をおいた!」と、気が付きました。

電卓の、4938と言う数字が、映像として、記憶に残っていました。
数字はぴったりと合って、一件落着。

こういう地道な作業の積み重ねと、
記憶力が物を言うのが、経理の仕事です。


うちの亭主や息子には、とうてい出来ない事だと思います。
こういうところが、もし息子に遺伝していてくれたら…。


塾の講師と、外車のセールス以外にも、
もっと広い将来が、息子の前に…。


せいぜい、税理士が加わるだけ、かもしれませんけど。



キリギリスの功績☆

Posted by とる☆ねこ on 04.2008 私の話 22 comments 0 trackback
とる☆ねこです。

皆さんは、今頃とる☆ねこは、
幕末の竜馬ワールドを彷徨っているとお思いでしょうが。

実は、義父の家の中を彷徨っております。
ゴミ袋を片手に、マスクと手袋をして…。

片づけながら、しみじみ思うことが有ります。
最期の最期まで、私は義父の後始末をする運命なのだ、と。


我が家は二世帯住宅。
階下が義父の家になっています。

内階段は一応あるものの、全て別になっていて、
マンションが二部屋あるようなもの。

義父が入院したのは今年3月。
以来半年間、誰も入らず、ほったらかしになっていました。


義父が一人暮らしを始めたのは、15年以上前。

16年前、会社が社屋を新築したのに引き続き、
我が家も二世帯住宅を新築したのです。

計画段階で生きていた義母は、癌のため、
新しい家にはいることなく、他界していました。


処がその直後、80%以上を占めていた取引先に突然手を引かれ、
我が社は崖っぷちに立たされました。

新しく大きくなった会社なのに、仕事が、無い。
あるのは山のような借金だけでした。

その後、なんとか食いつなぎ、数年がたちましたが、
一向に取引先は増えず、経営は悪化の一途をたどりました。

当時義父が社長で、亭主が専務。
本来ならば、両手をがっちりと組み、一丸となって困難に立ち向かわなければならないはず。

けれど、義父は、さっさと仕事を引退して、
社長を辞め、知人の会社の顧問になりました。


なんと、無責任な人間だと、私はつくづく思いました。
船長が、嵐の海の船から、さっさと船を捨てて逃げていくようなものです。

義母が亡くなって、気力も失せていたのかもしれませんが、
義父が窮地に立たされて家や会社を捨てたことは、一度では有りませんでした。

困難にぶつかって、乗り越える気概がもともと無い。
社員や家族のことよりも、自分のことだけで精一杯な人間なのでしょう。


義父は、社長の名前で借りた、個人名義の数千万円の借金も残して行きました。
海外旅行に行ったり、絵画を買ったり、自分個人のためだけに使ってきたものです。

私たちは崖っぷちの会社と、新築の家と、社員の生活と、
おまけに義父のローンまで、何もかも背負って、働き続けました。

上下で暮らしていても、義父はそんなことは我関せず。
旅行に行ったり、女性を作ったり、勝手気ままに暮らしていきました。


負けるわけにはいかない。
私の心の中には、炎のような闘志が沸き上がりました。


亭主が社長になり、とにかくがむしゃらに働きました。
それが実って、取引先は増え続け、売り上げもなんとか持ち直しました。

会社の勢いが上がり、業界で噂になると、
義父は自分の功績だと、回りに自慢して回りました。
息子の進学すら、自慢の種にし、あちこちで吹聴して回りました。

その度に、私の闘志はメラメラと勢いを増しました。


そして、数年前のこと。
義父は、顧問先からクビを言い渡され、おめおめと亭主に泣きついてきました。

亭主も私も初めは一蹴しましたが…。
そこは親子の情というものでしょう。
亭主は、幾ばくかのお金を援助するようになりました。

暇になった義父は、作業場内を話し相手を求めてうろつき、
従業員ともめ事を起こすことも度々でした。


迷惑という迷惑を、かけまくったあげく、この春ベットから落ちて入院。
入院したとたんに、痴呆が進み、今では老人ホームに入所しています。

もちろん入所費用から何から、一切合切は私達が負担しています。
保険にも入っていなければ、葬式代も、一円たりとも残していません。

全て、遊興費に使い果たしてきたのです。
まるで、キリギリスのような人生。

それに引き替え、蟻のような私は、
ゴミ屋敷と化している義父の家を、今黙々と片づけています。

昔年の思いも一緒に、ゴミ袋の中に放り込んでいます。


私を燃え上がらせたのが、唯一義父の功績だったかもしれません。





  

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